Satocomedyの人生驚いた  

低血糖症を煩い、人生ガラリと航路変更。仕事休職→退職からいきなりサンフランシスコでの生活に挑む!年の差国際結婚。アフロで凸凹な日常。

日本から遠く離れて・・友を思う。その1:みなちゃん

ということで、今回は日本にいた頃の私を振り返りつつ、私のお友達を紹介しまーす。

 

紹介する記事書くの好き♪

 

 というのもあるけど、インターネットが発達して、Facebook、Skype等、世界中の人と無料通話ができる時代になっても、物理的な距離というのは縮まらないでございましょ。

 

下手したら、もう一生会えないかもしれない。。。という状況も、まあ、もしかしたらあるかもしれない。まあこれ、日本にいたって、会えそうで会えない・・なんてことは良くあるからね。あんまりビビらないで下さいませ。

 

何がいいたいかというと、ちょっとおじーの真似をして、「親しい人に愛をおくる。」というのを、私なりにやろうと思うです。ちなみにおじーの場合、おじーの親友達はおじーにとってMy boy、よくHe is my boyって言ったりしてる。そして、ちゃんとI love youとか、love youとか伝えてる。この話はまた別のブログで・・・ちょっと涙ちょちょぎれるエピソードもあるので。。。

 

と、前置きが長くなりましけど・・・(^^;)

 

さて、今回紹介するのは、みなちゃんでーす。

f:id:Satocomedy:20170719145727j:plain

 大学の時からのお友達なので、かれこれ20年くらいの仲よ♪
この写真は、これまた親友の結婚パーティーで撮ったもの。4,5年前だったかな〜〜。

あらまー、私、スッピンみたい。。。(^^;)

 

 

大学の映画サークルで出会って、好奇心溢れる血気盛んなお年頃を、一緒に過ごしてきましたー。

 

みなちゃんが監督する映画に出てみたり(今更ですけど、大根役者ですみませんでした〜〜。^^;)、私が出演する劇団で、メイクをお手伝いしてもらったり、更には、「エロコワ」(エロくて怖いというジャンルの音楽の事です。その当時、メロコアとか、スカコア?とか、◯◯コアが流行っていたので、勝手に作りました〜。)という、一発屋バンドをやってみたりとか。。

 

まあ、そんな感じ。(^^;)

 

あの頃、私は相当人生の迷い子でしたけど(まあ、近年までそうでしたけど〜)、みなちゃんは、学生の時に独自の美の道を見いだして、着付けを習ったり、日本文学作品にうっとりしたり、メイクやネイルに・・と、女性美を追求する道にまっしぐらしてました。

 

私は何してかというと、あれやこれやと掛け持ちして、すっかり落ち着きのない人だったんですけどね。。。(^^;) 同時に、低血糖症的、不安感溢れる人でもあったんですけど。おほほほほ

 

で、みなちゃんはその後、某有名化粧品メーカーの美容部員になり、日本だけでなく、世界進出して、その美容部員の腕を磨いたりして、

 

とってもかっこいい感じじゃん♪♪

 

 

そんなみなちゃんが、一念発起して、美容部員からセラピストへと転身!

女性が心身とも美しくあるために、身体だけでなく、メンタルにもフォーカスしたメニューを提供してまーす。チェキラ!!

 

ameblo.jp

 

人生、30年も生きていると、みんな何かしら、それぞれの「人生ギョエー」ということを抱えている。

 

私の30代は、おつき合していた彼、大切な友人と、2人の身近な人が亡くなってしまい、更に私自身も、低血糖症に絡んで、死にそうなメンタル状態になって、会社休職、退職。他にも細々とギョエーがありましたけど、とりあえず、40代にもなり無事に生きてます〜。

 

で、これ、みんながそれぞれのギョエーを抱えていて、みんな必死に生き抜いてきたという時期が、多かれ少なかれあるのだと思います。ちなみに、おじーのギョエーはかなり強烈なので、私はすこしづつこのブログで、シェアしてきます〜。私の使命の1つだと思っているので。(^^)

 

みなちゃんのセラピーは、とってもくつろぐ、愛に溢れた心地よさ♪

 

だけど、みなちゃんもギョエーがある。だからこそ決意から愛に溢れるのだ、ということを、私は知っているぞ。

 

そうだそうだ、私がそんなこんなで迷える子羊だった大学生の時、ものすごくメンタルがダウンしてしまった時期があって、今思えば、低血糖症状が出ていたな〜って分かるんですけど、あの当時は、とにかく苦しかったのです。誰にも言えず、ひたすら自分が嫌だった時期。

 

そんなイジイジした私を察して、何と、みなちゃん、お手紙をわざわざ私の実家のポストまで投函してくれたのです!!

 

みなちゃんちと、私の家は、県も違って、車でも1時間半は掛かってたんじゃないかな?

 

satocomedy、感激(T T) ウルウル

 

というわけで、この記事を読んだ日本に住んでる女性の皆さん。

 

サロンにゴーですよ!

 

色々な試行錯誤を繰り返しながら頑張っているみなちゃん。

 

Satocomedyの恩返し♪(^^)

 

になるかどうかは、わかりませんけど、

 (なんせ、このブログ、読者少ないからさ〜〜〜。笑)

 

会いに行って頂きたいなと、私のMy girlに。(^^)

 

そこんとこ、よろしく♪

 

みなちゃんでーす♪ I love her(^^)

f:id:Satocomedy:20170720054110j:plain

 

1泊70ドル、2食おせっかい付きのサンフランシスコのお宿。
ゆるホームステイ情報はこちらでーす。 

satocomedy.hatenablog.com