Satocomedyの人生驚いた  

低血糖症を煩い、人生ガラリと航路変更。仕事休職→退職からいきなりサンフランシスコでの生活に挑む!年の差国際結婚。アフロで凸凹な日常。

マウント・シャスタ どたばたスピリチュアル?な旅 その1

5月後半、私の英語のクラスも、おじーの教師の仕事もお休みだったので(要は、学校そのものがお休みの時期みたい。)、我々、夏の日本帰国予定に備えて贅沢はできない身なのですが、旅行とやらに行ってしまいました!へて(^^) 

 

だって、「時は金なり!」

おじーが健康でいる今だからこそ、楽しめる時は存分に楽しまなくちゃね♪(と書いて、なんかしんみりしちゃう私。。おじー、いつまでも健康でいてね〜〜)

 

シャスタ山!日本の富士山みたいなパワースポット、霊山と呼ばれる山です。

 

サンフランシスコからシャスタ山は北上していくことになるのだけど、実は我々、旅に出る前日の22時まで、この北のシャスタ山でなくて、南のヨセミテ国立公園をさらに南下したセコイア国立公園辺りに行く予定だったのです〜。

 

何故、108ドルもの宿のキャンセル料を払ってシャスタ山に行く事になったのか??

 

興味がある人は、私までお問い合わせください〜。笑。

今回は省きますが、そのことだけで1つの記事がかけてしまう、ドタバタと偶然?がありました。(^^;)

 

さてさて、結局、その日に寝たのは1時過ぎ、旅の当日は早起きしてレンタカーを借りるところから始まります。何度かこのブログで訴えていますが、我が家の車はボロいので、長距離ドライブができませーん。なので、サンフランシスコからシャスタ山まで、約5時間のドライブをレンタカーとおじーに頑張ってもらいます。

 

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後部座席にちらっと見えるのが、タンバリンみたいですけど、パンデーロという楽器です。他にも2つ、楽器をもっていきましたが、使いませんでした〜〜。(^^;) おじーはたくさん洋服を持って行って、結局、全然着ないで帰ってきました〜。(^^;)

 

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すっきり晴れ渡った気持ちよい空。車をぶっ飛ばして目的地を目指します。

 

 

ちなみに、サンフランシスコからシャスタ山へは、Free wayという無料高速道路(一部有料のところもある。だけど5ドルとかそんな感じ。)を突っ走って行きます。日本の高速道路の休憩所みたいに、だいたい30分位の距離に、ドライブスルーのあるファストフードの店やコンビニが集まっています。

 

ちなみに今回のドライブのヘビーローテーションはこの曲!!

おじーのリクエストで、Kanye West(カニエ・ウェスト)。おじー、こういうのも聴くのね、意外!!でも、ブラック・ミュージックだしね。とにかく、この曲の調子が何故か風景にはまりまくっていて、この旅の道中で30回位聴く我々。

www.youtube.com

 

 

シャスタ山が見えてきた!!! 白いお方がシャスタさんです。

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さらにどーーーん!!

右側に写っている人、楽しそうですね。所々、顔がテカっていますが、見逃しましょう。

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17時過ぎに、無事にマウント・シャスタ市内に到着!

 

この日の宿は「Shasta in」

ちなみに記憶に新しいドタキャンの反省を活かし、当日予約しました〜。空いててよかった〜(^^;) マウント・シャスタ市内で便利な所にあるこの宿。部屋は小さいけど、お安めで、清潔で良いと思います〜。ちなみにこの宿でもらったシャスタの見所案内の紙がこの旅でかなり活躍してくれました!

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www.shastainn.net

 

この続きはこちらです〜
satocomedy.hatenablog.com

 

サンフランシスコのゆるホームステイ情報はこちら。

 

satocomedy.hatenablog.com